読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

minimum-minimum?

ミニマリストになりたい独身アラサーのブログです。

MENU

【大人気】ぐでたまカレー作ってみた。

生活

どうも。

独身アラサーのエセミニマリストです。

 

ぐでたまって知ってます!?

 

サンリオのキャラクターでちょっと前から人気のようです。

実は私も好きで

LINEのスタンプでお世話になっています。

 

www.sanrio.co.jp

こういうキャラものを好きになるのも珍しいんで

友だちからプチギフトとして貰うこともあります。

 

我が家のぐでたま↓

f:id:yumidori12:20170319192300j:plain

お先真っ暗です。

私の未来を暗示しているのでしょうか。

 

 

先日また、ぐでたま関連のモノを頂きました。

f:id:yumidori12:20170319190734j:plain

どどん!

 

『ぐでたまカレー』

です。

東京土産として貰いました。

 

ぐでたま大好き!カレー大好き!の私はもってこいのお土産です♡

f:id:yumidori12:20170319190801j:plain

おまけとしてシールが入っていました。

 

お湯を沸騰させて、温めて

はい出来上がり!!

f:id:yumidori12:20170315234857j:plain

うぉぉぉぉぉぉぉ!!

うずらがかわいいぜ!

 

皿についてしまったルーは気にしないでください。

 

早速食べてみると、

美味しい!!!

 

うずらが予想以上の美味しさを出しています。

ぷちっと、とろっと、最高です!!

 

ぐでたま感はないものの、レトルトのカレーの中では

圧倒的な美味しさです!!

こだわりの安心素材で作られているようです。

 

 

とても美味しかったので、ネットで頼むのもいいなと思ったんですが

少々お値段が高め。

お土産で貰うぶんには嬉しいですし、プチギフトとして

贈り物にするには、とてもいいものだと思います。

話のネタにもなります。

 

普段の自分で食べるようにしては、贅沢品すぎるぜ!!

 

ということで、自分で作ってみよう!!と思い立ちました(*´▽`*)

 

ぐでたまカレーを作ろう!

 

①うずらの卵を茹でる。

f:id:yumidori12:20170315234907j:plain

パスタを茹でた後のお湯なんで濁ってて、すんません。

うずらは小さいので少しのお湯で茹でられるのがいいですね。

 

②うずらの殻をむく。

f:id:yumidori12:20170315234933j:plain

はい。失敗しました。

なかなか難しかったです。

正直、自分でうずらの卵を買って、調理するのは初めてでした。

小さいころ、遠足のおかずで、うずらの卵入ってたけど

自分では買わないもんなぁ。

 

勢いよく殻をむくと、先っちょが悲惨なことになるので注意して下さい。

全体的に殻にひびを入れて、そろ~りむくと上手くいきました。

 

③カレーを作る。

f:id:yumidori12:20170315234941j:plain

お好きなカレーを作ります。

我が家は節約ひき肉カレーです。

良い言い方をするとキーマカレーと言います。

 

④うずらを入れる

f:id:yumidori12:20170315234946j:plain

⑤優しく混ぜる。

f:id:yumidori12:20170315234952j:plain

うずらがカレーと一体化しようとしています。

 

できあがり!!

f:id:yumidori12:20170315234958j:plain

簡単に言うと

うずら茹でて、カレーにぶち込むだけです!

超簡単です(*´▽`*)

 

そして、出来栄えの方はなかなか良いのではないでしょうか。

比べてみると

f:id:yumidori12:20170319190958j:plain

うずらに色が本家の方が濃いですね。

これはカレーを煮込む時間を増やせばクリアできそうです!!

 

そして肝心のお味は…

うまぁぁぁぁぁあああ!!!

 

うずらのぷちっと弾ける感触が完全に再現できています。

しかも自分の慣れ親しんだカレーの味で、

より安定感があります。

 

さいごに

カレーにトッピングと言えば人それぞれ好みがありますよね。

なかでもチーズや温玉などがポピュラーですが

うずらの卵かなりいいですよ!!

そして、手軽です!!

 

ぐでたまカレーのお土産から新たな発見ができました。

家でも気軽にチャレンジできるので是非やってみてください。

それではまた(^^♪

 

 


にほんブログ村